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ホームページ制作に関するよくある質問

ホームページ制作に関するよくある質問の一覧

2014年3月11日

CMSポテンシャルのSNS連携とは何ですか?

CMSポテンシャルでは普段交流しているSNS、例えば、ツイッターであればタイムラインを埋め込むことができます。

これをウィジェットと言います。

ホームページにストックされた情報を閲覧する一方で 今流れている(フロー)情報をチェックできる利点があります。

SNSからホームページへ、ホームページからSNSへといった連携をホームページ運営スタートと同時に取り組んでいただくことが出来ます。

これを「SNS連携」と称しております。 

2014年3月7日

CMSポテンシャルのトップページイメージとは何ですか?

トップページに配置する「ホームページのコンセプトに則したビジュアルイメージ」のことです。

CMSポテンシャルの場合は、ご提供いただく写真などをつかってイメージ化し画像を1点配置します。

 動きのあるイメージをご希望の場合は別途費用が発生します。

2014年3月6日

CMSポテンシャルの初期制作内容の基本1ページについて詳しく教えてください。

CMSポテンシャルの「基本1ページ」は、普段ほとんど内容の追加更新がされない固定ページになります。

固定ページの中でも基本中の基本である「会社案内」や「店舗案内」を掲載します。

  • ○会社名
  • ○所在地
  • ○電話番号
  • ○FAX番号
  • ○代表者
  • ○事業内容 

・・・などが基本1ページに含まれます。

必要に応じて

  • ○注文の流れ(物販やサービス業)
  • ○特定商取引に基づく表記 (物販やサービス業)
  • ○社長・店長紹介(全ての業種に)
  • ○会社沿革(全ての業種に)

・・・など追加費用にて作成いたします。

スモールビジネスのサイトを立ち上げる場合など、出来るだけ予算をおさえたい、最低限の情報だけ公開したい場合は基本1ページでスタートされては如何でしょうか?

 

2014年3月4日

CMSポテンシャルの初期制作内容の基本3カテゴリについて詳しく教えてください。

CMSポテンシャルは、担当者が簡単な操作でページを追加更新し、更新頻度の高いホームページ運営ができるように作られます。

そのため、基本3カテゴリは運営主様が今後情報を追加更新していきたい内容を三つ選んで決定します。
 

▼カテゴリ例

  • ○インフォメーション:日々のお知らせ(全ての業種に)
  • ○スナップショット :新着商品やお客様紹介など(物販やサービス業に)
  • ○ブログ: 社長ブログやスタッフブログ(全ての業種に)
  • ○商品案内:取り扱い商品一覧など(全ての業種に)
  • ○ビフォーアフター:修理前・修理後など(全ての業種に) 
  • ○メニュー:飲食店の料金表など (物販やサービス業に)
  • ○FAQ:問い合わせが多い質問とその回答(全ての業種に)


この中の3カテゴリが初期制作内容に含まれます。

3カテゴリ以上の情報発信をされたい場合は別途お見積りいたします。

いずれも、掲載数が多く更新頻度が高ければ、更に掲載内容の質が良ければ、訪問者の満足度はアップし問い合わせや購買の可能性が高くなります。

小さなお店であっても、毎日オススメや新着商品の紹介が掲載され、スタッフや店長の思いがブログで綴られ、質問したい内容が分かり易く説明されてたなら、大きな店舗がたくさんの予算をかけて作った更新されないホームページと比較した場合、訪問者はどちらを高く評価するでしょうか?

 
カテゴリ数を最初から多くすると内容を追加更新されないカテゴリができてしまって逆効果になりますので、情報更新のための人員が揃わない間は基本3カテゴリからスタートされることをオススメします。

2014年2月24日

「ブラウザを使って、いつでもどこでも自分で簡単更新!」とは、どういう意味ですか?

ブラウザとは、普段インターネットへアクセスする際に使っておられる「Internet Explorer」のようなウェブブラウザのことを指します。
「Chrome」「Firefox」などもブラウザです。

ブラウザでは、ユーザー(利用者)の立場でホームページやショッピングサイトを訪問し、情報収集・ショッピングをされていることでしょう。 

ここでは、利用者ではなく、ブラウザを使って、運営者側の立場でインターネットへアクセスしホームページを更新しましょう!・・・という意味です。

回線契約を結んでおけば、会社・自宅・外出先を問わず、いつでもどこでも ブラウザでインターネットへアクセスできますので、勤務先・出張中・打ち合せ中・移動中・・・場所を選ばずホームページ更新ができます。

CMSポテンシャル「WordPress」はブラウザを使ってホームページを更新します。 

2014年2月20日

CMSポテンシャル「WordPress」の特徴は何ですか?

CMSポテンシャル「WordPress」に限らずベクタービューが提供するサービスは「ホームページ企画」「ホームページ制作」「ホームページ運営サポート」がセットになっています。
よく「パッケージ」と称することがありますが、この三つのサービスを「三位一体型WEBサービス」をよんでいます。 

CMSポテンシャル「WordPress」はこのホームページ企画・制作・サポートをバランス良くセットにすることで、「企画->制作->運営」の流れをシンプルにして、ホームページ制作の垣根を下げホームページ運営を継続し易くします。

 予め制作に必要な内容を最低限決めておき(初期制作内容、基本ページ・カテゴリ)、ユーザー様それぞれに必要な内容があれば追加します(追加ページ・カテゴリ)。

初めてホームページ運営を始める、また小規模ホームページのリニューアルに最適となるよう構成されています。 

また、運営サポート基本契約を交わして頂きますので、ホームページ運営で分からないことはメールで問い合わせし問題解決に役立てて頂けます。

さらに、ホームページ運営担当者や責任者を育成したいといったご要望には

  • ○運営サポート・シンプル
  • ○運営サポート・ベーシック
  • ○運営サポート・バリュー
  • ○運営サポート・バリュープラス
  • ○運営コーチング

の中でサポートいたします。

 詳しくは、「ホームページ運営サポート」「ホームページ運営コーチング」をご覧ください。

 ホームページ運営を小さく始めて大きく育てることができるのがCMSポテンシャル「WordPress」です。

2014年2月20日

CMSポテンシャル「WordPress」の初期設定費とは何ですか?

CMSポテンシャル「WordPress」のシステム構築の前に「WordPress本体システム」「データベース(MySQL)」等をサーバーへインストールします。
インストールに際に行われる様々な設定作業に対する費用が初期設定費です。

2014年2月19日

ホームページ制作ソフトは必要ですか?

ご提供するCMSポテンシャルでは、ホームページ制作ソフトは必要ありません。

http://www.vectorview.net/service/service02/makes.html#PageLayout

こちらにございますように、CMSとはコンテンツマネジメントシステム(Content Management System)と言いまして、テキスト文や画像などのコンテンツ(掲載する内容)を準備できれば、専用の管理画面で簡単に情報発信と管理ができる仕組みのことです。

ブログと同じですね。

ホームページ制作ソフトを使わなくてもCMSの管理画面で情報の追加・更新ができ、

  • ○インターネット接続環境さえあれば、ブラウザを使って、いつでもどこでも自分で簡単更新!
  • ○複数人が役割分担できチームワークで運営可能! 
  • ○検索エンジン対策・内部SEOが簡単!

という特徴があります。

時々お見かけするのが、会社で重要ポストについておられる方がホームページ制作ソフトの習得にご苦労されている姿です。
ほとんどが習得できず中途半端な形で断念されます。

CMSはホームページ制作スキルは必要ありませんので、掲載する内容を検討し、テキスト文と画像が用意できればワープロ感覚で内容をまとめ公開することができます。

企業や店舗のホームページは、個人的な趣味のホームページとは違いますので、制作スキルを磨く時間的余裕は無いはずです。
内容を充実させる為の準備に時間をかけ、用意できた内容をCMSを使って短時間で公開する・・・これがCMSを使ったホームページ運営の大きなメリットであります。

2014年2月4日

独自SSLと共有SSLの違いは何ですか?どちらを導入すれば良いですか?

▼URL(アドレス)がhttpsではじまるなら安心

ネットショッピングにおける決済や会員登録、企業サイトの問い合わせページなどでは「名前」「メールアドレス」をはじめ、個人情報やクレジットカード情報、ログイン情報をサーバーとブラウザ間でやり取りします。

SSLを導入している場合、ネットショップや企業サイトのURL(アドレス)は「https:・・・・・」のように「http」のあとにSecure(安全な・・・)を表す「s」が付き、やり取りしている情報が暗号化されて通信されます。

個人情報を提供しているユーザーが安心してアクセスできます。

 

▼SSLサーバー証明書

SSLを導入するには「SSLサーバー証明書」を電子証明書発行機関から購入します。

「SSLサーバー証明書」は上述のように通信の暗号化」、それともうひとつ、サイト運営者の身元保証」をします。

サイト運営者の身元保証をするのに2種類の認証を行います。

  • ○ドメイン認証(証明書のドメイン名とアクセス先のドメインが一致していることを保証)
  • ○実在認証(証明書の組織名がドメインの所有者であるか、そして法的に実在している組織か認証)


更に高度な認証レベルの証明書がありますが、ここでは割愛します。

 

安心と信頼の「独自SSL」と低コストで暗号化通信「共有SSL」

独自SSLは運営しているウェブサイト(ショッピングサイトや企業サイト)のドメインに対してSSLサーバー証明書を購入するカタチになります。

証明書は暗号化通信を前提とします。

そして、サイト運営者の身元保証を認証したいレベルに対して申し込みます。

SSLサーバー証明書が、運営しているウェブサイトの身元保証をしてくれるわけですね。

 

身元保証は

  • ○ドメインの所有者と使用者が合っているか(ドメイン認証)
  • ○ドメインの所有者が法的に実在しているか(実在認証)

・・・を認証し証明書が発行されます。

証明書を取得する側(ウェブサイト運営者)がドメイン認証のレベルにするのか、実在認証のレベルにするのか判断し申し込みます。

ドメイン認証はいわゆるクイック認証と呼ばれ、ドメイン管理者のメールアドレスで認証手続きが完了する「簡単・低価格」のSSLです。


共有SSLはレンタルサーバー会社側がSSLサーバー証明書を取得し、収容している複数のウェブサイトで共有するカタチになります。

暗号化通信は担保されますが、レンタルサーバー会社のSSLを表すアドレスになります。

例えば、ベクタービューもサーバーを提供し共有SSLをご利用頂けますので、そのアドレスは・・・

https://sslcloud.net/・・・・・.com/・・・・・

となります。

 

SSLを導入するウェブサイト側からすると共有SSLは手間やコストをかけずに済むメリットがありますが、セキュリティ意識が高まりつつある中、SSLに不慣れな訪問者にとってはアドレスが変わってしまうことを疑問に思う可能性があります。

SSLに慣れている訪問者なら尚更、共有SSLでウェブサイトを運営しているより独自SSLで運営している企業の商品やサービスを購入したいと思うことでしょう。

独自SSLと共有SSLは「通信の暗号化」は同じで安心して個人情報をやり取りできますが、共有SSLではドメイン認証・実在認証が出来ないという事を考慮して、どちらを導入するか検討されることをオススメします。

2014年2月3日

SSLって何ですか?

インターネットでショッピングする際に「名前」「住所」「電話番号」「メールアドレス」などの個人情報や「クレジットカードの番号、有効期限」など他人に知られては困る情報をショップ側(決済を仲介する会社)へ送信します。

SSLとは、それら情報をパソコンやスマホなどの情報端末から送信する際に盗まれないよう、ブラウザとウェブサーバー間で情報を暗号化するセキュリティ技術(プロトコル)のことです。
それをSecure Sockets Layerということから、略して「SSL」と呼ばれています。

ネットショッピングだけでなくメーカーやサービス提供会社へ問い合わせする際にも名前やメールアドレスを入力し送信するはずですね。
最近では会員登録を済ませ、お得情報を閲覧するために会員専用ページへアクセスすることもあります。

これら個人情報をやり取りするページのURL(アドレス)をみてください。
そのアドレスはいつもの「http:・・・・・」ではじまらず、必ず「https:・・・・・」ではじまっているはずです。
また、閲覧しているページのアドレスの近くに「鍵」のアイコンが表示されているはずです。

httpsの「s」は「Secure(安全な・・・)」を表すので、自分がパソコンなど情報端末で個人情報を入力している場合や会員ページを閲覧している場合に、URL(アドレス)の冒頭が「https:」となっていれば「今SSLでアクセスしていて安全なんだ・・・」「誰にも盗聴されてない・・・」として安心できるわけですね。

2014年1月30日

ウェブサーバーの契約について詳しく教えてください。

ホームページを運営するには、まずホームページを収容するウェブサーバーが必要になります。

例えば、駅前に店舗を構えたい場合、事情に詳しい周旋屋さんに物件を紹介してもらいますね。
いきなり自社ビルを建てたりビル一棟を購入せず、事業の規模にあった賃貸物件を探すはずです。
同じように、一般的な企業や店舗のような小規模から中規模のホームページなら、自前でサーバーを持たずにレンタルします。

ウェブサーバーには月額数百円~1万円を超えるものがあり、サーバーに収容しているサイトの数やスペック・サービス・オプション、そしてサポート体制を考慮して別途契約することになります。

また、サーバー契約と同時にドメインを取得します。
社内である程度事情に詳しいウェブ担当者が在籍している場合は、ドメインを単独で取得(契約)し、別途ウェブサーバーはレンタルサーバー契約をされることがあります。

しかし、一般的には担当者がドメインやサーバーに精通していることが稀のためドメイン契約がセットになったレンタルサーバーを契約することになります。

このドメインおよびレンタルサーバーの選択に迷ったり、契約更新を忘れたりして、「メールが使えない」「ホームページが表示されない」といったトラブルを起こすケースがあります。

ベクタービューはNTT-VERIOと最新のクラウドサーバーを運用し、制作を担当したホームページを収容しております。
ドメインおよびウェブサーバーの契約をおまかせ頂けるので、面倒な契約や管理に関わる担当者の負担を軽減いたします。
ドメインの管理、メールアカウントの発行・管理、サーバー保守に至るまで、ホームページ運営に関わる全てを安心しておまかせ頂けます。

運営中のホームページのリニューアルをベクタービューへご依頼いただく場合、現在のサーバー契約の解約と同時にドメイン移管が必要となります。
※一般的にサーバー移転と言います。

ホームページ制作ご契約の際に、ホームページの内容に適したスペックのサーバーをご契約いただきます。
詳しくはHostingManager(http://www.vectorview.net/service/service03/maintenance.html)をご覧下さい。
 

2012年5月9日

ホームページ制作をお願いしようと検討しているのですが、どのような手順でお願いすれば良いですか?
ホームページ制作に関しては、「お申込みから制作の流れ」ページでご説明しております。 ホームページは作って終わりではないので、お客さまのご要望を事前にしっかりとヒアリングさせていただき、お客さまにあったホームページ制作をご提案させていただきます。 まずは、弊社のメンバーになっていただいて、ゆっくりとご検討いただくことも可能です。 詳細は「Vjvメンバーズについて」をご覧下さい。 メンバー登録していただくと、ホームページ運営の基本や各サービスを効果的にご利用いただく手順などを「メンバーサイト上」や「メールマガジン」でお伝えしていきます。 メンバー様にだけお伝えしますので、サービス内容をじっくり検討され納得した上で各サービスをご購入いただけます。