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運営サポートに関するよくある質問

運営サポートに関するよくある質問の一覧

2015年1月2日

AppsPlus(GoogleApps導入・運用サポート)の社内用サイトとは何ですか?
GoogleApps内のそれぞれのサービスを活用して管理したり共有している情報をひとつの場所へ集約できるのがGoogleSitesです。

ドキュメントで管理しているマニュアル、スプレッドシートで管理しているデータ、カレンダーで共有しているタスク・・・などへのアクセスを個別に行うのではなく、GoogleSitesで作成した社内サイトに各情報へのリンクを集約しておけばアクセスが容易になります。

AppsPlus!をご利用になると契約期間中に社内用サイトをご提供いたします。
契約を更新され、翌年もAppsPlus!をご利用になられますと社内用サイトをGoogleSitesで作成しご提供いたします。

サイトの内容はご相談のうえ決定いたします。

2014年2月26日

「ホームページを24時間働き続ける優れた営業パーソンに育てる!」とは、どのような意味ですか?

リアルのビジネスでは、一般的には従業員は「朝9時~夕方6時」や「朝8時30分~夕方5時30分、最近では「朝10時~夜7時」」のように休憩時間を除くと8時間働いてくれます。

業種によってはシフト制を組んで24時間体制のケースもあるでしょう。

ホームページは、自社のサービスを正しく掲載できていれば24時間365日働き続けてくれます。

シフトを組む必要がありません。

問い合わせしてもらえるようにメールフォームを用意しておけば24時間受付可能です。

しかし「優れた営業パーソン」か否かは

  • ○ホームページの内容
  • ○ホームページの更新状況(頻度)
  • ○メール応対の迅速さ・正確さ


をお客様から評価され決まります。

分かり易いホームページだ(説明が上手)・・・最近の動向が分かる(新しい情報を提供してくれる)・・・対応が良い(早くて親切で信頼できそう)・・・なら心動かされるはずです。

お客様の心を動かすホームページ、つまり正確な情報が分かりやすく掲載され、情報も頻繁に更新され、メール対応が良い・・・と言うことは、ホームページ運営担当者の行いが大きく影響すると言うことです。

運営担当者が正しく行動すればホームページは優れた営業パーソンへ成長する、運営担当者の成長がホームページの成長につながります。

ホームページ運営担当者を育成するサポートをご用意しております。

詳しくは「ホームページ運営サポート」をご覧ください。

2014年2月14日

ホームページ運営サポート・SupportLeaderには、なぜGoogleApps導入が必要なのですか?

ホームページ運営サポート・SupportLeaderは、ホームページ完成(リニューアルなど)後に、目的達成に向けた運営を実施していただく為に

  • ○担当者を育成
  • ○担当者と責任者とのコミュニケーション(場合によっては責任者をコーチング)

を支援していきます。

それには情報共有とコミュニケーションを簡単な操作で実現できるツールが必要だからです。

GoogleAppsはクラウドサービスであることから、

  • ○Gmailによるクイックレスポンス
  • ○Calenderで行動を共有・管理
  • ○Documentでファイルを共有・共同編集
  • ○Sitesで情報を集約


することができ、ホームページ運営の基本である社内(時には社外と)のコミュニケーションを活性化させることができます。

サポートの内容によっては、メールによるお客様への対応がクイックで適切であるかを指導させていただくことがあります。
Gmailの出番です。

ホームページの内容を追加更新する前に、責任者の指導や許可を得るのに情報を共有する必要があります。
それをメールや書面でやり取りするのでは無く、関係者と共有することで進捗や履歴をチームで進めて行くことができます。
担当者一人で抱え込まず責任者・関係者とコミュニケーションをはかりながらホームページ運営を行う。 
CalenderやDocument、Sitesの出番です。

無料版のGoogleAppsStandardEditionが終了し、有料版のGoogleApps for Workになりましたが1アカウントあたり月額600円は十分価値あるサービスと考え、ホームページ運営サポートSupportLeaderにGoogleAppsを導入していただいております。

 

2014年2月12日

FTP管理・CMS管理・データベース管理は自分で出来るのですが基本契約は必要ですか?

おそらくですが、FTP・CMS・DB管理をご自身でお出来になるということは、ホームページ制作スキルをお持ちであったり、運営ノウハウをお持ちかと思われます。

弊社がご提供しているホームページ運営 サービス(制作含む)はそのような制作スキル・運営ノウハウをお持ちで無い企業様・店舗様に適するようになっております。

FTP・CMS・DB管理を「自分でお出来になる」 場合におきましても、弊社へホームページ制作をご依頼いただく場合はホームページ運営・基本契約は必要となりますので予めご了承下さいませ。 

 

2014年2月12日

ホームページ運営サポート・基本契約とは何ですか?

ホームページ運営サポート・基本契約はお客様(運営主様)とベクタービュー(運営サポート)との間で交わす基本となる契約です。

 ホームページ制作時にご契約いただきます。
サポートは制作後(納品・公開した月)から開始いたします。

ホームページ運営に最低限必要となる・・・

  • ○FTP管理
  • ○CMS管理
  • ○DB(データベース)管理 

・・・が含まれます。

スキルが必要となるFTP・CMS・DBの管理を担当する人材を社内に配置する必要が無く、ホームページを安心して運営していただき、コスト削減に貢献いたします。
 

2014年2月10日

AppsPlus(GoogleApps導入・運用サポート)の料金について教えて下さい。

AppsPlus(GoogleApps運導入・運用サポート)には・・・

  • ○初期費用
  • ○月額費用

・・・が必要となります。詳しくはホームページ運営支援サービスにございます「GoogleApps導入サポート」をご確認ください。

更に、GoogleApps StandardEdition(無料版)が終了した為、有償のGoogleApps for Businessのご契約費用が必要となります。

GoogleApps for Businessの詳細については「ワークスタイルの新しいかたち」でご確認ください。

2014年2月6日

GoogleSites内サポートとは何ですか?

ホームページが完成し運営が始まりますと併行して運営サポートが始まります。

サポートの基本契約では、お問い合わせのやり取りはメールになります。
動画マニュアル・FAQを参考にして、CMS操作・内容充実・アクセスアップ・・・などホームページ運営に関する様々な事柄に対して、ご自身で解決できる人材がおられる場合に適しています。

  • ○ホームページ運営に長けた人材が既におられる場合
  • ○運営サポートのシンプル~バリュープラス契約が満了し、人材育成できた場合
・・・は基本契約をオススメします。
 
シンプル・ベーシック・バリュー・バリュープラス契約では、ホームページ運営が初めてのケースやリニューアルしてそれを契機に人材を育成したいケースに適しています。

ホームページ運営の基本からマスターして頂くため、疑問に思って解決したこと、忘れてしまいそうなこと(忘れてはいけないこと)、知識やノウハウをストックしておき、いつでもアクセスして確認したり追加したりできるスペースが必要になります。

そのスペースをGoogleSites(グーグルサイト)で作成し、運営担当者様とベクタービューで共有します。

これがGoogleSites内サポートです。

担当者だけでなく責任者(社長様をはじめ上位の方々)を含め共有できますので、ホームページがどのように変化し成長しているか関係者はいつでも確認して頂けます。

 

2012年5月9日

ホームページ運営のサポートって、どんなことをしてくれるのですか?

ホームページ運営は、すなわちホームページを育てることです。

  • ○ホームページの内容を追加・更新
  • ○メール応対

・・・大きく分けるとこのふたつがホームページ運営の基本になります。

このようにみると簡単そうに思えますが、「ホームページ運営が初めて」の場合、何から手をつけて良いのか分からないのが現実です。

また、「一度失敗してリニューアル」のような場合、失敗するには失敗する理由があります。

メールひとつとっても、「その対応では成約にいたらない・・・」ケースは今まで何度も出くわしました。

ホームページの内容が実情と合ってない・・・ケースはよくあることです。

このようなホームページ運営の基本中の基本から、「事例集・ユーザーボイス・FAQ・ブログ・・・など」のコンテンツ追加・更新フロー構築のアドバイス、アクセス解析、集客対策・・・など、運営主様の実情に即した形でサポートサービスをご用意し支援いたします。

あくまでホームページ運営サポートです。
運営担当者 を育成し、近い将来、担当者を中心にして運営責任者とコミュニケーションをはかりながら、社内だけで運営ができるようになるのが本来の目的です。
 

ベクタービューのホームページ運営に対する考え方をこちらに掲載しております。

三位一体型WEBサービス」>「ホームページを運営する 」をご覧下さい。

 

2012年5月9日

ホームページの内容充実って、具体的にどのようにするのですか?

「ホームページは作って終わりではありません。 育てるものです。」と、よくお話します。
会社や店舗の情報が日々更新されると、ホームページも情報が日々更新される・・・自然な流れです。
ここを理解されないとホームページは更新されないままで内容が充実しないで放置され続けます。

ホームページ制作当初は、まとめておいたサービス内容・事業概要・交通アクセス・・・など「会社案内パンフレット」に近い内容だと思われます。
「こだわり」「他社との違い」をアピールしていることでしょう。

しかし、当初思っていたほど自社のことは伝えきれてないものです。
かなり時間と労力をかけてまとめた内容でもお客様の視点からすると分かり難いことがあるはずです。
そこのところを修正したり新しくページを作ったりして、自分たちが伝えたい内容を補充していきます。

お客様に分かり易く伝えるには・・・と思案し、社内で議論している間に、自分たちがサービス内容を十分理解していなかったり、社長を含め上位の者が何を望んでいるのか初めて理解できることがあります。
社内で共通の理解や「思い」を得ることで従業員の満足(ES)は向上し、サービスの質が良くなり顧客満足が向上します(CS)。
その結果、伝えたい内容を十分理解した上で内容を修正しページを増やすことができます。

お客様の視点にたって、ホームページに掲載している内容が分かり易いか検証してみましょう。
担当者ひとりで抱えこまず、上位の者をふくめ議論できる場があれば良いですね。

ホームページの中ではFAQを充実させましょう。
お客様が知りたい内容をお客様の視点で考えて答える(会社として共通の認識)。
ESとCS、そしてホームページの内容が充実していきます。

FAQの充実を契機に不足しているコンテンツ(内容)に気づき、既存のページの修正や新しいページを追加していくことになるでしょう。
まさに、内容の充実です。

ベクタービューでは社内でFAQを追加・更新できるシステムを提供しておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

2012年5月9日

テクニカルサポートのインシデント制とはどのような意味ですか?

CMSの操作方法やそれに関連するご質問を「メール」または「電話」でお受けした場合、1回のご質問に対して1インシデントをカウントします。
1回のご質問に複数の案件が含まれる場合、2インシデント以上カウントする場合があります。
サポートプランにより年間でご利用いただけるインシデント数に違いがあります。
詳しくは、サポートリーダーをご覧下さい。